アメリカで生まれたリカバリーサンダルというコンセプトを、 日本人の足型にフィットするモデルとして生まれ変わった新生 TELIC。

“日本唯一の足の総合病院”

下北沢病院

理事長

久道 勝也

推奨
「リカバリーサンダル」

TELIC 検証データのまとめ

TELIC は、独自のロッカー機能、素材、立体形状及び重量により

  • ① 衝撃吸収性による足全体の荷重関節への負担を軽減します。
  • ② 足底圧の明確な軽減による足部の骨関節・筋伳・皮膚などの負担を軽減します。
  • ③「雲の上を歩く」歩き心地に表される、サンダルの軽快感や推進性を期待できます。
  • ④ リカバリー効果を期待できます。
  • ⑤ ソールの立体フォルムによる足のアーチ形状を保護します。

久通勝也

(ひさみちかつや)

医療法人社団青泉会 下北沢病院理事長

1964 年静岡県生まれ。93 年獨協医科大学卒業。同年に順天堂大学皮膚科入局。2007 年ジョンズ・ホプキンス大学客員助教授。2009 年よりヤンセンファーマ研究開発本部免疫部門長、アラガン社執行役員などを経て、14年からロート製薬研究開発本部執行役員・トランスレーショナルリサーチ部長。16年7月から下北沢病院理事長を兼務。日本皮膚科学会認定専門医、アメリカ皮膚科学会上級会員、アメリカ皮膚外科学会上級会員、国立研究開発法人日本医療研究開発機構・再生医療評価委員など。

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